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[科幻模型] 《MG RX-93-υ2 Hi-υ 高达Ver.Ka by takumijp》7月15日

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  • TA的每日心情
    难过
    15-2-4 22:38
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    [LV.8]武装色霸气拥有者

    发表于 15-7-15 23:48 | 显示全部楼层 |阅读模式
    转自:modelers-g
    作者:takumijp




    描述:Hi-νVer.Kaのプロポーションを見直し改修しました。情報量が若干多めですが、これはこれという事で。^^
    タグ: Hi-νVer.Ka
    キット: [url=]MG Hi-νガンダムVer.Ka[/url]



    オリジナルのグレネードランチャーを追加武装としてスクラッチしました。ビームライフルに装備します。


    グレネードランチャーはシールドにマウントできます。(通常装備)






    クリアーのプラ板でフィン・ファンネルのギミックを制作しました。

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    [LV.8]武装色霸气拥有者

     楼主| 发表于 15-7-15 23:48 | 显示全部楼层
    春の新作発表~Vol.1

    さてさて、では次の製作を発表したいと思います。

    発表と言うほど大げさな物じゃありませんが、今では出尽くした感が満載の・・・・・

    『Hi‐νガンダム Ver.ka』です。Hi-νは一定の定義が有る訳でもなく、以前からマッシブ系の作例が多くあるのはご周知の通りで、このVer.kaもマッシブな形のひとつという事になるかと思います。私はどちらかと言うと、マッシブ系のHi-νがあまり好みではないのですが、昨今のMGのキットには構造上学ぶところが多く、それが気になるのと、見た目が残念なほど製作意欲が湧くという理由から、今回のHi-νの製作を決めました。


    素組を見て感じたのは・・・全体的なプロポーションは悪くないけど、正面から頭部を見て全体的に△な感じで顔幅が無く小さすぎる感じがしました。頭部単体の画像で見ると中々良い感じに見えるのですが、全体で見ると「何だかなぁ~」って感じです。(あくまで個人の感想です)なので素組ををご覧下さい。
    ■ね、何か変でしょう?三角で頬が垂れ下がった感じがしませんか?

    ■でも、顔を単体で角度を変えてみると・・・・そんなに悪くないのかな~と思いますが・・・・でも結局は画像マジックで本物を見るとテンション下がる感じです。(笑)

    ■と、いう言う事で私が考えるこのキットの一番の改修点は、頭部~フェイス全体で後は腹部と脚の延長をしてトータルバランスを調整して、私好みに変化させていきたいと思います。

    全体的なディテールのイメージとしては、νガンのEVOLVE 5版をイメージした形に仕上げたいと思っています。

    それでは、このキットの改修の重要な部分である頭部の改修が出来上がりましたので、御覧下さい。

    HEADの改修







    ■出来上がりはこんな感じです。
    ■では、改修の内容を説明します。




    ■パテで修正部分
    ってな訳で、頭部~フェイスは自分好みに改修しました。

    製作依頼品もやりつつなので、スピード的にはカメさんですが、このHi-νはオークション用の製作なので( `・∀・´)ノヨロシクです! 更にコンテスト用に製作途中のドムも割り込むかも?です。
    何やかんやでごちゃごちゃしますが次回も、乞うご期待と言う事で・・・・・^^











    細マッチョ・・・~Hi-ν製作 Vol.2

    前回の頭部改修に続き、プロポーションを改修し全体像を確定したいと思います。

    ご存知の通りMGのHi-νは2機ありまして、前キットは細身で今回のVer.kaはマッシブな体型ですが私の好みとして、その中間の「細マッチョ」な体型のイメージで改修していきたいと思います。

    私の場合ですが、ガンプラのプロポーション改修は性質上どうしても延長と増幅のプラス的改修が主でしたが、今回のHi-νはマイナスの部分も多少取り入れた改修となりました。

    プロポーションはあくまでも個人の好みなので、マッチョな機体が好みであれば改修無しでも充分なくらい今回のHi-νは洗練されたキットと言えるのでは?と思います。

    では、オンリーワンのプロポーション改修を御覧下さい。
    ■画像は素組ですが、の表示はKPです。なので・・・あ!?説明しますと、KPとは気になるポイントの略です(ウザイですか?)(笑) 今回はこの部分を改修してプロポーションを変えていきたいと思います。

    ■aは首の延長です。若干、埋まった感があるのと可動域の拡大を狙っての改修です。
    ■1.2㎜のㇷ゚ラ板を挟んでの延長です、中心には真鍮線を通して補強しています。

    LED点灯はオミットでの改修です。

    ちなみにLED点灯を活かしたい場合はクリアーのㇷ゚ラ板を挟んで1㎜Φのクリアー棒か光ファイバーを補強として使うと良いかと思います。その際、接着にはクリアー系のエポキシ接着剤を使用します。

    ■画像のように首の可動範囲が拡大しました。追加項目として頬のダクトが若干長く、干渉しているので少し削ると良いかと思います。


    ■次はbの腹部の延長です。腹部も少し短く感じます、5mmほど延長してスリムな感じに変えたいと思います。

    ■今回の延長箇所は可動軸ですが、ここの延長はお勧めできません。この可動軸の厚みが1.5mm位しか無く、補強するのは細心の注意が必要なうえ補強は必須です。

    私は8ミリの真鍮線をギリギリで通し0.5㎜のㇷ゚ラ板を貼って補強しています。
    こんな危険な箇所を延長か所に選んだ理由は左右の振子可動の可動範囲拡大を狙ってなのですが、改修中の破損のリスクは大変大きいです。

    リスク無く延長をするとしたら、腰のフレーム底面での延長をお勧めします。

    ■腹部の分割部分に隙間がありますがここは計算済で、後にチラ見せメカディテールをブチ込んでスリットとする予定です。

    腹部の分割部分の隙間を見比べて頂ければわかると思いますが、延長する際に腹部の角度を変更しています。キットではこの角度が甘い為に、ふんぞり返った感じでポージングがいまいちな感じで、残念です。

    ■これが改修前の素組状態ですが、せめてもう少し前屈が必要では?と思います。

    ■なので、改修しました。

    ■所謂、S字姿勢です、これで脚を引いてポージングするとKTS・・・つまりカッコいい立ち姿となる訳です。(by ダイゴ)

    ■さて、最後はcの脚部分です。全体の各アーマーが大作りなために脚が短く感じてしまいがちですが、私の見立てでは脚の長さは丁度良い長さかなと思います。

    そこで、それを解消するべくアーマーを調整しました。

    ■つまり、腰のフロントアーマーと膝アーマーが大型の為に太腿が隠れているという事が脚が短く見える要因なので、ここを改修して改善していきたいと思います。(大した改修ではないですが・・・)

    ■まずは腰のフロントアーマーですが、下のエンドをギリギリまで削って調整します。

    ■比較するとこんな感じです。

    ■次に膝アーマーの比較です。

    ■こんな感じで、先の方を切り飛ばしEVOLVE風のディテをブッ込みました。

    ■全体はこんな感じです。


    ■脚が長くなったような感じがするでしょうか?実際はキトのままで延長していません。

    ■比較

    ■これで、全体的なプロポーション改修が出来上がりました。

    ■プロポーションが確定したら今度は各アーマーごとにディテールを盛り込んでいきますが、今回のコンセプトは『主張するフレーム』です。どういう意味か?と言いますと、フレームに突起(+)・段落ち(マイナス)のメカ的ディテを盛り込み、その部分のアーマーを切り欠き露出させて効果的に盛り込んでいくという感じです。

    多分、やり過ぎても少なすぎてもダメでしょうし、何処にどう配置するかと言う事も重要になってくると思いますので、想像よりも難しい作業になるかなと思います。

    とにかく初めての試みなので、吉と出るか凶と出るかという感じです。
    さて、どうなりますか・・・今回も試行錯誤で突き進んでいきたいと思います。










    解放!半日で出来る事~Hi-νガンダム製作 Vol.3

    ふぅ~(;´▽`A``あせる・・・何とか無事に確定申告が終わりました。自営なので毎年この時期はブルーです。(青色申告なだけに・・・)

    申告書は自分で作成しているので、もう大変!毎年の事なので要領は分かるはずなのに、嫌だ嫌だと思っているからなのか、毎年頭がリセットしてしまい毎年ゼロからのスタートなのです。

    あッ!補足しておきますが、嫌だって言うのはですね税金を納めるのが嫌だという事ではなくて、一日中机に向かって数字と格闘しているのが嫌なんです・・・ガンプラ作るのは一日中机に向かっていても楽しいのになぁ~ (笑)

    で、今日の午前中に終わったので、もう速攻でHi-νの製作に入りました!!!!

    やっと解放です!!!!・・・が明日から仕事の方が・・・・・い・そ・が・し・い・のドキドキ・・・叫び


    という事で、今日半日で製作したスカスカの内容ですが・・・・見てね
    ■全体的な感じはこんな感じ・・・・





    ■胸部をディテしてる途中です、まだ胸部は改修率40%位です、まだまだ進化します。

    特に胸部改修の見どころとしては、まだ手を付けていませんが胸部ダクトを作り込もうかと思っています。


    ■まだ途中なので、あえてディテ製作の内容は書きませんが比較画像で比べてみて下さい。

    最終的に出来上がったら説明します。


    ■画像を見比べて頂ければ素組との違いが分かるかと思いますが、まだ後にもう少し変化すると思います。今回もサザビーに続き、フレームを生かした製作をしていこうと思います。乞うご期待

    と言う事で現在の製作状況でした。











    鋼のBODY:Hi-ν製作 Vol.4

    ■ガンプラ ライフ復活! 何とか製作時時間が取れたので、ボディーの改修を終わらせました。

    今回は、かなり細かなディテを盛り込んでいるのでスジ彫りは、たったの1箇所のみと若干ごちゃメカになりそうでヤバいかなぁ~・・と思いつつ作業を終えました。

    取り敢えず、当初の課題でもあるフレームとの融合を意識しながら製作を組み立てていくつもりですが・・・

    さて、最終的にどうなる事やら・・・とにかく前回に続きボディー改修の完結を御覧下さい。



    ■まずは、素組と改修後の比較画像です


    ■全体的にはこんな感じの仕上がりですが・・・固定していないのでパーツのズレとかありますが汗

    ■次はパーツごとにディテの配置を素組との比較をしながら御覧下さい。

    ■開口してフィンが少し開いている感じに作り直ししました。

    ■胸部ダクトは凝ろうと思い、メカ的な物を細かく作り込んでフィンカバーを付けたら・・・何という事でしょう!中が全く見えません・・・・・せっかく時間かけて作り込んだのに意味がない・・・・って言うか、作る前に気付けよ!と一人ボケ突っ込みしていました。(((( ;°Д°))))

    結局、こんな感じで良しとしました。



    ■胸部後方の分部にこんなのを製作しました。(小さくて泣きそうでした)(TωT)




    ■冒頭で言ってました、フレームとの融合とは、分かりやすく言うとフレームに施したディテ部分のアーマーを切欠いて露出させるという感じで、つまりフレームにディテ改修をしつつそれを効果的に魅せるという感じです。



    ■今回のビックリ・ドッキリメカのひとつが襟元の部分の可動と内部メカの製作です。

    LEDユニットをオミットしたので、本来LEDユニットが入る部分の空間を利用しました

    襟元のパーツの可動は後部の干渉部分をRに加工してオープン可動するように改修しています。

    メカはスペースの都合上、若干迫力に欠けますが・・・。仕方ないかなぁ~・・・。


    ■では、最後にサフ画像をご覧下さい。







    こんな感じですかね、クロサフの部分が若干ディテ見づらいですが下地色として色分けしているのでご容赦願います。










    取り敢えず仕上げてみました。~Hi-ν製作記 Vol.5

    う~~ん・・全く考えがまとまらない・・・・次は腕か腰の改修を・・・と思っていたが、全く手が動かない・・・・時間ばかりが空しく過ぎていく・・・・まぁ こんな時もあるさ! うん。。。

    ここは一つ慌てずに確認も兼ねて前回改修済みの物を仕上げるとしよう。。。


    と、いう事で仕上げてみました。

    特に説明する事も無いので適当に画像を貼っておきま~す、では御覧下さい。


    比較画像





    ■今度は、全体的なバランスのチェックです。




    ■うん、全体的なバランスはこんなもので良いかな。^^


    ■今回のHi-νのプロポーション改修に関して少し言うと、このキットでプロポーションの一番のネックは頭部の大きさではないかと思います。

    今までのガンプラの傾向としては頭部が大きすぎる感じが多かった事に対して、今回のHi-νは逆に小さすぎる感じがするので、頭部の大型化というのが一つのキーワードになるのかな?と思います。










    Exposure point~:Hi-ν製作Vol. 6

    ■さて、さてHi-ν製作記ですが、SHOULDERとARMユニットのが出来上がりました。

    今回は、何回か軽く触れていましたフレーム ディテの露出~Exposure Point:露出ポイント(以下EP)についての説明も盛り込みつつ、νガンEVOLVE 5版を意識したディテをご覧下さい。

    ■SHOULDER UNIT
    ■出来上がりの比較画像をご覧下さい

    ■肩は特にEVOLVE を意識していませんが(個人的にEVOLVEの肩があまり好みではないので・・・)一部だけ参考にした箇所と言えばスラスター部分を前方へ出した部分ですかね、ここの加工はフレームを一旦切り離しプラ板を挟み込んで削って角度を変えて再接着しています。


    ■スラスターはルーバー(羽)式とし、内部は塗装後にメタルメッシュを仕込む感じです。

    ■見えない部分ですが、スラスター裏側内部が空洞なのでヒートシンクを製作


    ■前回のナイチンが大型だったために、今回のHi-νの製作するパーツが余計に小さく感じて何度も作り直したり、机の下にポロポロと落とし・・・・その度に這いつくばって探すという無駄な作業のオンパレードでした・・・(汗)




    ■ここで冒頭でお伝えしていましたEP(露出ポイント)について少し説明したいと思います。

    EPの概念としては、完成後ほぼアーマーで隠れてしまうフレームのディテール改修は無駄な作業と言う考えが一般的ですが、私は折角MGグレードに存在しているフレームを生かしたいと常々考えていました。サザビーではフレームにもメカ的ディテを施すという事で製作しましたが、後に被さるアーマーとフレームのスペースの無さという問題に阻まれ、思い描いていた事が出来ず自分の考えの甘さを痛感した感じでした。

    なので今回のEPと言うのは、そのフレームのディテ改修の進化系とでも言いましょうか、以前の問題点を改善した形となります。


    上の画像を参考にして説明すると、フレームに凸ディテを施しそこの部分のアーマーを切欠き表面に露出させる事によりフレームディテとアーマー表面のディテの両方兼ね備えたディテを構築するという考えです。

    これを多様する事により全体のディテ改修と共にフレームのみの場合の情報量を増やし魅力的なフレームが出来上がるという感じです。つまり「脱いだら凄いんだぞ~!」という事です(笑)

    これにより、前回の問題点となるアーマーとフレームとのスペース問題が解消される事となります。

    ただ、物事には「利点」と「欠点」というのがあり、「利点」としてはディテの一石二鳥と言う事と塗り分けが簡単という事ですが、「欠点」としてはディテの箇所を考慮しなければならず、配置が難しいと言うことでしょうか。

    ですが以前より、フレームの改修という意味では大きく前進出来たのかなと思います。



    ■ARM UNIT:LEFT

    ■腕はEVOLVEを若干意識していて、色分けが無いので分かりづらいかも知れませんが、露出するフレームと、その露出フレームを保護するアングルフレームとの組み合わせとなります。

    ■画像分部のa は先ほど説明したEP方式です。


    ■新たに製作したセンサーもEP方式です。


    ■左腕のビームサーベルラックですが、展開した時にビームサーベルが前方にスライドするように加工しました。

    ■改修はb の部分をプラ材で厚くするだけです。(調整が少し難しいかな?)



    ■ARM UNIT:RIGHT

    ■右も同じくEVOLVEを意識したのと、形状を変更しています。


    ■通常の状態

    ■ビームガトリングガン展開状態

    ■バルカン用のセンサースコープを新造で、内部には後にレンズを入れて表面にカバーが付く予定です。



    ■SURF ACER

    ■サフ処理画像です。。。。




    ■BALANCE CHECK~バランスチェック~



    ■肩のスラスターを延長した分、少し肩アーマーが大きくなりましたが、下半身が大造りなので全体のバランスとしては問題無いかと思います。

    腕の長さも、腹部を延長している割には問題無くむしろ丁度いい感じかなと思います。



    ■COMPARISON~比較~

    ■キットの素組と比較してみましたが、どうでしょうか?

    このHi-νのキットには決定的な欠陥?がありまして、胸部中央のコクピットの下部が腰中央アーマーと干渉して前屈ができず、上半身が反ってしまい立ち姿が全く決まりません。

    画像はわざとカッコ悪い立ち姿にしている訳ではなく、これ以上やりようがないのです。

    この干渉は、設計ミスに近いのでは?・・・・なのでこの部分の改修は必須かと思います。











    できるだけ頑張る~Hi-ν製作: Vol.7

    日曜日の晴れた午後の昼下がり、私はいつものように製作に励んでいました。前回、改修が終わった肩と腕を組み立てながら気分がのっていた私は、音楽を聞きながらクマムシの「あったかいんだからぁ~♪」を口ずさみながら・・・・♪特別なスぅープを貴方にあ~げるぅ~あったかいんだからぁ~(^^♪ 🎶 とノリノリでパーツを組み立てつつ、塗装の悪い部分をタッチアップしようと塗料の瓶の蓋をおもむろに開けて・・・~~♪みんながぁ~思ってるぅ~♫私のぉ~可愛いさ~Yes!っと塗料瓶を置いた瞬間・・コテッ・・・NO!~~~!!!!!・・・瓶が倒れ、そこに置いてあった組み立て中の腕のパーツの1/4が・・・・塗料まみれ叫び・・・・「なんじゃこりゃぁー!」私は椅子の上でうな垂れ、髪の毛が真っ白になり(byあしたのジョー)・・燃え尽きました・・・・・その後、泣きながらシンナーに浸けて塗装を剥がし一からやり直しました。

    ww・・・・「ガ○アの塗料ビン安定感無さすぎだろうが!むかっ」 (言いがかりは、やめましょう。)


    さて、気を取り直して腕~腰までの完成画像と上半身+腰の完成チェック画像をご覧下さい。

    ■覗かないと分からないですが、スラスター内部にメタルメッシュを入れています。

    ■肩の内部・・・ここも必死になって覗かないと見えないですが (笑)・・・・(若干、自己満です)

    ■左腕です。


    ■センサー内部はHアイズの1mmで内部レンズを仕込んでいますが、覗いて目を凝らさないと見えません。(ここもかぁー!(笑))


    ■前回も説明しましたが、サーベル収納ハッチをオープンするとサーベルグリップが押し出されます。

    ■右腕です。


    ■このスコープセンサーも、内部にH アイズを入れていますが・・・・この画像では反射して見えん!∑(゚Д゚)

    一応、反射するようにしましたが、ライト当てないと光らないので、あんまり意味ないかも・・(汗)

    ■バルカンの砲身は真鍮パイプとメッキパイㇷ゚の二重構造で製作。


    ■さて、次は腰の改修で、まずは改修完了サフ画像です。






    ■各所の解説・・・・(o^-')b

    ■アーマー中央部分の角度を変更。

    ■全体を細かくディテを入れていますので、見比べてみて下さい。

    ■フロントアーマーです・・・・大きさとデザインを変更しています。

    ■スラスターは彫り込んで0.34mmプラ板でフィンを入れています。

    ■サイドアーマーです、スラスターは開いている感じで作り直し、内部にラジエーター風の別パーツを製作。

    ■裏面はパネルを製作。

    ■リアアーマーです、見た通りの改修です。

    ■リアギミックのスラスターは開口後フィンを製作して精密化しています。

    ■裏もデコレーションパーツを製作。


    ■腰部仕上がり比較画像をどうぞ・・・・
    Front



    Side



    Rear



    Reverse




    ■最後に腰までの仕上がり画像をどうぞ!






    ■どうでしょうか?少し全体的にうるさく感じますが、取り敢えず良しとしましょうか・・・・。


    このHi-νを間に合えば、ガン王に出そうか??と思って製作を進めていますが・・・間に合うかどうかは微妙なところで、何れにしても最終的にはオークション行きなので、その時はよろしくです。










    決戦の地へ~Hi-ν製作 Vol.8

    え~突然ですが・・・Hi-νの記事は今回で一時休止となります。叫び

    前回にも少し触れましたが、急遽このHi-νをガン王に出品する事にしました。

    ガン王のレギュレーションで「作品は未発表のものに限ります」という規定があり、インターネットで個人的に発表しているものも含まれるそうです・・・・なので製作記はここで一旦休止と致しますが、本誌でガン王の一次選考結果発表(6月25日発売の本誌で発表)が終わり次第、再度ブログにUPしますので、

       待ててね!未設定 (●´ω`●)ゞ・・・・ってか、あと約20日あまり・・間に合うのか!!はてなマーク


    話し変わるけど、最近のテレビ番組見てたら・・「ドS刑事」って何ッ!タイトルやば!!

    負けずにこっちは「ドSハイニュー」だぁ~!!!!!!!それじゃあーHi-ν製作記!始まるよ~!♪


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    ■LEG UNIT
    ■脚の膝関節の改修です、この改修はドSハイニューにする為に必要な改修です(笑)
    ■今ではメジャーな改修となっていますが、この改修をする事によってS字立ちが決まりやすくなるので、この改修をしたいと思います。

    ■加工する部分としては画像□内の三ケ所です

    ■簡単に言うとストッパーとなる部分と干渉部分を削るという事ですが、分かり易いように説明したいと思います。

    ■まずは画像のように太腿フレーム(L⑯・L⑰)で、干渉部分となる底面を斜めにヤスって加工します。

    ■続いて膝のスライドフレーム(L⑪)の画像○内のストッパーを削り落とします。

    ■続いて膝裏のパーツ(L26)の○部分を削ります。
    ■以上で、膝関節の前方への可動範囲が拡大し、太腿が前へ倒れます。

    ■出来上がりが、こんな感じです。

    ■次は脹脛部分のダクトの改修です。
    ■ダクト内部のスラスターを開口して・・・。

    ■位置を合わせ、開口したスラスター内部にフィンがはまるように貼り付け~の。

    ■開口したスラスターをハメるとこんな感じでフィンができました。
    ■何故?こんなやり方をするかと言うと、フィンとスラスターの塗り分けが楽なのと、フィン全体を綺麗に吹き付けする為です。

    ■アキレス腱部分のスラスターも開口してフィンを取り付けました。



    ■足の改修です、爪先の部分上面の折れを無くしフラットとし、エッジを立てました。


    ■スラスターは縁をシャープにして羽を作り直して角度変更・・・・。




    ■改修完了■
    ■こんな感じでEVOLVE版を意識して改修してみました。いかがでしょうか?

    ■脚は可動に関して重要な部分なのでバランスセンサー等のセンサーやマーカー類を他の部分より多く配置しています。

    ■さて、それでは折角なので脚は未塗装ですが、本体と組み合わせた画像をご覧下さい。


    ■Hi-νGUNDAM完成率約80%Ver.

    違うし・・・・・・

    ( ´艸`) 冗談は顔だけにして・・・では、気を取り直して参ります。

    ■今回、脚の付け根を2mm程延長しまして、SEED系のスタイリッシュさを出してみました。

    結果、Hi-ν Ver.Kaの面影が無くなったような気がします。(笑)







    いやはや、果たして「ガン王」出撃が間に合うのか??間に合わなかったら速攻でHi-ν製作Vol. 9をUPします。(笑)・・最終的には当初の予定通りオークションに出品します。

    オークション出品はガン王の結果によって左右されますので、出品前にブログで告知します!ヨロシクです。

    なら、次回は何をブログに掲載するの?と言う事で・・・・










    戦線離脱=帰還~Hi-ν製作 Vol. 9

    え~、皆様ご存知かと思いますが・・・ガン王主催の月刊誌、電撃ホビーマガジンが次号より休刊という事を受けまして、前回告知しておりました私の製作品であるHi-νのガン王出品を取りやめる事としました。この先ガン王がどうなるかは分かりませんが、当初から告知していましたオークション出品一本にに切り替えました・・・・と言う事でHi-ν製作記続行です!


    まぁね、休刊と言う事で残念な思いもありますが、時代の流れという事で仕方ないかな。


    それでは、気を取り直して~Hi-ν製作記 Vol 9始まるよ~~!!!


    さて、製作の方は前回よりあまり進んでいませんが、脚の塗装が終わり本体が完成しましたのでで御覧下さい。


    前回告知していました、奴(ナイチン)の製作ですが、これも並行してUPしていきますので、よろしくです。








    ■立ち姿だけだと物足りないので、ワンポーズ入れてみましたが、どうでしょう?

    ■現在位はバックパックやファンネルの改修中で、出来次第UPします。


    ガン王出品離脱により、製作時間の制限がなくなり余裕が出来たので、オリジナルのスクラッチ武装を追加して決戦使用にしようかと思っていますので、お楽しみに^^。










    精神崩壊~Hi-ν製作記 vol.10

    手強い・・・・手強すぎる、羽根物は私にとって精神修行そのものです。(ち~~ん・・・)

    羽根の改修は必須ですが、・・・・まずは一基の羽根をとことん弄って羽根の改修を仕上げて、(この時はとても楽しい)・・・・同じ改修をあと11基も・・(溜息)・・・・パーツの切り出しだけでも気が滅入る・・腕や脚の改修でも、もう一つ同じの作るのかぁ~・・・って感じで実に楽しくない、(泣) 毎回気が乗らないのに、(鬼面倒) あと11基も作るなんて最悪です。でもって必死に頑張って10基め出来上がり位に、精神崩壊が訪れます・・・・では、精神崩壊寸前で生死の間を彷徨いながらも、何とか出来上がった奇跡のバックパックをご覧下さい。(笑)


    ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━


    ■BACK PACK




    ■FUNNEL RACK



    ■プロペラント・タンク



    ■FIN FUNNEL
    ■問題児の改修出来上がり・・・・・

    ■細かい切り出し・・・・この後組み立て時に切り出したパーツをヤスって(細かいので指までヤスってしまいますw)作り直しも多数・・・・精神崩壊の元です・・・。(鬼改修)


    余談ですが(鬼改修)や(鬼面倒)と書きましたが、これで合っているでしょうかね?実は「超大変」とか普通に使っていましたが、最近テレビで超とかはもう古い!今は「鬼○○」って言うらしく、おぢさん無理して使ってみましたが、使い方がよう分からん(笑)

    ■サフ吹きました。^^ ついでに、机にばら撒いたコーヒー拭きました。^^

    ■横から・・・・

    ■上から・・・・

    ■ファンネル比較画像




    ■簡単な物ですが、ファンネル展開展示の時に可動部がへたりそうなので、その防止の意味も込めて簡易的なエフェクトパーツを製作。

    ■ファンネル各部の説明
    ■恐らくνガンの金型を使っている為に、Hi-νでは必要のない部分かと思いますが、利用して一部チラ見のサイコフレームとして改修しました。

    ■先端にもサイコフレーム・・・・サイコフレームはブラックを下地にシルバー➡蛍光グリーン➡蛍光クリアーで仕上げています。

    ※上下の名称が逆になっていましたので、修正しました(5/23訂正)


    ■ファンネルの完成です・・・(涙)

    ■では、バックパックが出来上がった所で本体にセットアップしたほぼ完成画像をご覧下さい。









    如何でしたでしょうか? さて、後は武器装備を残すところですが、武器は既存の物の他に、オリジナルの物をスクラッチして両腕に持たせようかと思っています。まだ終わってませんよ~という事で乞うご期待!しかし、プロペラントタンク改修でウエイトが増えた分、自立がチョット厳しいかなぁ?何か秘策を考えねば・・・(汗) ではまた次回をお楽しみに。^^










    決戦へのカウントダウン~Hi-ν製作記Vol.11:武装強化

    さてさて、Hi-ν製作もいよいよフィニッシュ間近となってまいりました。(→o←)ゞ

    今回は武装追加と改修ですが、これで改修作業も終了という事で、あと4・5日でオークションヘ出撃となると思います。オリジナルの追加武装を装備して最終決戦装備でオークション参戦!

    という事で今回は、追加武装をご堪能下さいませ。(o^-')b

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    ■追加武装

    [グレネードランチャー]
    ■プラ材を使ってオリジナルでスクラッチした追加武装です、これは単体の武器というよりもHi-νのライフルに装備し武装強化する「グレネードランチャー」です。

    ■サフ画像




    ■こんな感じです、う~んまだ表面処理が必要ですね(;´▽`A``

    ■ライフルに装着するとどんな感じかというと・・・・・



    ■こうなります、お分かりでしょうか?最強です・・・・多分・・・。

    ■シールド
    ■左のサフ処理をしているのが改修したシールドです。

    キットの物は何だか味気ないので、表面の情報量を増やし長さを15mm延長しました。

    さぁ・ら・にぃ~~~~^^

    何と!!!!!
    シールドとグレネードランチャーが・・・

    合体!!


    ■何と!シールドに装備出来ます。(*^o^)乂(^-^*)

    ■元々のライフルとバズーカーはディテールが良いのでそのままで仕上げます。

    如何でしょうか?これで全ての製作が終わり、武器を塗装してフィニッシュです。

    え~そこで個人的に聞かれた事もありまして、円柱のスクラッチ製作について解説したいと思います。。


    ■製作の「ゐ・ろ・は・」プチ
    ① 1mmのプラ板を円カッターでお好みの大きさに切り込みます。
    ➁円の外側四方に切り込みを入れます。(カッターで難しい場合はエッチングソーでOK)
    ③余分な部分を折って取り除きます
    ④中心にピンバイスで2mmの穴をあけます。


    ➄ ①~④を繰り返し必要な分だけ円を切り出し、2mmの丸棒を中心に差し込んでヤスリで整えます。
    ⑥切り出した円を2枚移動し、間にプラ材を挟みこんで円柱の高さを決めます。今回は2mmの角棒を挟んだので、円のプラ板の厚みを足して4mmの高さの円柱を作ります。
    ⑦厚みが0.2~0.5mmのプラ板を6ミリの太さに切り出し、先端を瞬接で点付けして周りはプラセメントで接着しエンド部分も瞬接で点付けします。(プラセメントを使うのは、瞬接だとプレッシャーをかけたプラ板が、溶解して切れてしまう為です。)
    ⑧瞬接を円の周りに流し込みます。接着と同時にパテの効果もあります。


    ⑨ニッパー等で丸棒から切り離します。
    ⑩はみ出たプラ材をヤスリで整え整面します。
    ⑪完成です。


    ■自己流の製作ですが、大~小と色々な大きさが簡単に作成できます。

    大きな円柱で、側が薄くて弱い場合何枚か重ね貼りをして厚みをもたせます。

    さて、次回Hi-ν完成となります。

    完成次第オークション(ヤフオク)に出品しますので、( `・∀・´)ノヨロシク!










    最終調整~Hi-νガンダム製作 Vol.12

    いやぁ~今ね、このブログ書いていてですね、あと少しで書き終わると思っていた瞬間にキーボードの操作間違って全部クリアーになってしまい、おじさん思わず椅子ごと倒れてしまいました。ショック! 下書きで保存しておけば良いものを、すぐ忘れちゃうんですよねェ~・・・(涙)


    さて、Hi-ν製作ですが、全て出来上がり、最終調整に入っています。

    撮影時に気が付いたのですが、グレネードを追加したせいかライフルを持たせるのが大変で急遽ネオジム磁石を仕込んみ、それともともと自立が難しいというのに、また更にプロぺラント等お構いなしにボリュームをUPしたので、レジン製品かと思うくらいバックパック重くて100%自立不可能です。・・・って・・今さら気づいたんかい!パンチ!むかっって感じですが・・・何かっ? ┐( ̄ヘ ̄)┌
    なのでコレも急遽クリアーのアクリル板でサポートグッズを製作中です。


    今日は、久々の休日なので完成まとめをブログにUPしようと思っていましたが、う^~~んどうでしょう?・・・無理そうなので必死に泣きながら自立させて撮影した貴重な?画像を発表前に2枚ほど掲載しマッスル!←うぜェ~・・・という事で御覧下さい。

    ■若干、情報量が多めなので好みが分かれるかと思いますが、これはこれでコレと言う事で・・・・・。

    う~ん・・・・もう少しトータル的な完成度を上げなければと思う、今日この頃です。


    ■では、後ほどHi-ν完成のまとめをブログにUPし兼ねてから告知していましたヤフオク出品とMG(モデラーズギャラリー)にお披露目となりますので宜しく!という事で。^^










    Complete~Hi-ν製作記Vol.13 Sortie

    仕事が忙しく遅くなりましたが、ようやく完成の報告が出来そうです。
    いつもですが、パソコンなどの打ち込みや画像を処理していると突然の睡魔に襲われます。
    今回も処理中に2度ほど目を閉じてしましました。今も眠いです・・・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz・・・
    ビクッ!?Σ(  ゚ ▽ ゚ ;)・・・お・おはようございます。・・・(汗)
    では、もう何度も出来上がりを披露しまくっているので、飽きた感があるかも・・・ですが、最後の締めくくりなので、お付き合いくださいませ。
    で、Hi-νラスト!( `・∀・´)ノヨロシクお願いします!









    ■HEAD UNIT






    ■SHOULDER UNIT
    ■肩はフレームのみ3㎜延長して大型化し、露出するように改修しています。


    ■ARM UNIT:RIGHT

    ■腕アーマーの形状変更とバルカンの照準センサーを追加改修

    ■バルカン先はメタルパイプを取り付け

    ■ARM UNIT:LEFT
    ■サーベルラックの下部ブロックを展開と同時にサーベルグリップが前方へ若干スライドするように改修。
    ■EVOLVE風の露出フレームに改修

    ■各部の延長に合わせて、腕は3㎜程延長しています。

    ■UPPER BODY UNIT



    ■LED発光をオミットし、空いたスペースにメカニック改修



    ■WAIST UNIT


    ■LEG UNIT

    ■膝関節の改修・・・関節のストッパーを切欠き、太腿が前方に倒れるように改修する事によりポージングが決めやすくなります。

    ■太腿の関節軸を5mm程延長

    ■脚のバーニアをアルミ製に交換
    ■足のかかと上部をEVOLVE風にフレームに改修

    ■BACK PACK UNIT



    ■FIN FUNNEL

    ■エフェクトパーツは以前の丸棒で製作しましたが、取り付けずらいししょぼいので作り直しました(笑)^^

    ■WEAPON UNIT

    [GRENADE LAUNCHER]

    ■特別装備としてグレネード・ランチャーを追加でスクラッチ製作しました。



    ■ライフルに取り付けて装備します。


    [SHIELD]

    ■グレネードは、通常シールドにマウントします。


    [HYPER BAZOOKA]

    [BEAM SABER]


    ■ACTION





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  • TA的每日心情
    奋斗
    18-2-14 10:33
  • 签到天数: 1064 天

    [LV.10]霸王色霸气拥有者

    发表于 15-7-16 00:06 | 显示全部楼层
    神修改啊!!!!!!!!!!!!

    该用户从未签到

    发表于 15-7-16 00:19 | 显示全部楼层
    太酷了。。。。。。。。。。。。
  • TA的每日心情
    慵懒
    15-1-13 11:22
  • 签到天数: 179 天

    [LV.7]超新星

    发表于 15-7-16 00:28 | 显示全部楼层
    好吧 这个牛逼。。可以借鉴。。
  • TA的每日心情
    奋斗
    17-8-13 22:59
  • 签到天数: 2 天

    [LV.1]屌丝山贼

    发表于 15-7-16 00:44 | 显示全部楼层
    屌爆了,膜拜一下
  • TA的每日心情
    开心
    15-4-13 09:16
  • 签到天数: 1 天

    [LV.1]屌丝山贼

    发表于 15-7-16 08:29 | 显示全部楼层
    海牛终于不再臃肿,够帅
  • TA的每日心情
    开心
    18-9-25 13:27
  • 签到天数: 1297 天

    [LV.10]霸王色霸气拥有者

    发表于 15-7-16 09:00 | 显示全部楼层
    除了,俺还能做什么呢!?!
  • TA的每日心情

    15-7-6 09:10
  • 签到天数: 1 天

    [LV.1]屌丝山贼

    发表于 15-7-16 11:14 | 显示全部楼层
    跪拜!!!!!!!!太神了!完全把这个模型做活了!

    该用户从未签到

    发表于 15-7-20 21:04 | 显示全部楼层
    这作品超神,就是,照片如果换批像样的就好了,照片质量真心马赛克......
  • TA的每日心情

    14-12-15 15:26
  • 签到天数: 25 天

    [LV.4]海贼船长

    发表于 15-7-20 22:08 | 显示全部楼层
    不错! 虽然不喜欢这碎碎的风格 装甲缝隙又太多 防御力会降低 不过毕竟客观的说 还是挺好看的 神一个!~
    有个疑问 那翅膀两端的“蜂窝煤”是干嘛的? 迷你飞弹发射器?还是喷口???
  • TA的每日心情
    擦汗
    16-5-3 20:46
  • 签到天数: 36 天

    [LV.5]果实能力者

    发表于 16-1-31 13:27 | 显示全部楼层
    这个有点厉害~细节好多
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    GMT+8, 18-9-26 15:53

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