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[科幻模型] 《1/5000 帝国歼星舰 by コスモ星丸》10月24日

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  • TA的每日心情
    难过
    15-2-4 22:38
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    [LV.8]武装色霸气拥有者

    发表于 19-10-24 22:09 | 显示全部楼层 |阅读模式
    转自:ガンプラの山を崩せ
    作者:コスモ星丸




    バンダイ1/5000 スター・デストロイヤー[ライティングモデル]



    以前ビークルモデルが発売されましたが、
    新たに1/5000というそこそこ大きめのスケールで新たにキット化されたスター・デストロイヤー。
    LED無しの通常版とLEDがセットされたライティングモデルがありますが今回はライティングモデルを購入し塗装しながら組んでみました。


    キットは専用のベースの他、同スケールのミレニアム・ファルコンとブロッケードランナーもセットされていて
    スター・デストロイヤーの大きさが想像しやすい物になっています。
    どちらもベース部分にある支柱に取付可能です。


    サイズは全長32センチほど。
    組み立てはスナップフィットで凄まじい密度があるパーツが多いですが組み立ては手軽です。
    パーツ数も控えめかつ、カラーも基本単色なので塗装などもしやすいキットです。




    ビークルモデルも素晴らしい出来でしたが、こちらはサイズアップしただけあり
    機体両面のモールドが凄まじい密度になっています。
    ビークルモデルでは画像のような全体にびっしり入ったスジボリは無かったので
    こちらの方がより精密感が感じられます。



    機首周りの画像。
    今回はドット迷彩用のマスキングシートをさらにカットしてパネルを色分けしました。
    塗装後にクリアを混ぜた基本色を吹きボカしています。



    トレンチと呼ばれる溝部分のパーツですが側面に限って言えばたった4パーツで成形されています。
    それでもこのディテールで細かい穴も開口されているのは驚かされます。



    こちらは左舷側。
    プラのフチも薄くシャープに成形されていました。


    ノズル周り。
    各ノズルは全て別パーツ化されています。
    またフラップのようなディテールも立体感のある作りで、ごちゃっとしたメカ類も見応えがあります。

    艦橋周りの構造物。
    こちらもそれぞれのパネルの間にはメカがぎっしり詰め込まれたような造形になっています。


    こちらもトレンチ部分同様、間に挟まったパーツのディテールが細かいおかげか巨大さが感じられます。



    右舷側。
    左舷側に比べると作りはややシンプルです。


    こちらは機体下部のパネル。
    細かいパネルラインがびっしり入っています。


    格納庫周りは別パーツ化され側面もシャープなモールドで再現されています。


    艦橋部分。
    ドーム状のシールドジェネレーターなどは別パーツ化されています。
    艦橋などを含め、初回生産限定版にはクリアランナーもセットされています。
    光ファイバーを使ったモデリングガイドなども付属していて
    そちらを参考にすればクリアパーツを使う事でより発光部位を増やす事も出来ます。
    今回はノーマルのLEDユニットのみを使ったのでクリアパーツ類は使っていません。

    同スケールのミレニアム・ファルコン&ブロッケードランナー。
    1/5000という事もあり、かなり小さくディテールは簡素です。
    特にミレニアム・ファルコンは米粒のような大きさなので紛失には注意が必要です。
    ベース部分はメタルブラック&マジョーラアンドロメダIIで塗装し、ネームシールも作って貼り付けておきました。


    ベースはただ乗せるだけの簡単な物です。
    角度調整などは出来ませんでした。

    ビークルモデルのスター・デストロイヤーやスーパースターデストロイヤー、HGのガンプラ(アースリィ)と並べて。
    大きい事は大きいですが全長が32センチほどで厚みなどもないため意外と飾りやすい印象です。

    続いて発光ギミックですがまずは艦橋周りの構造物を外し、
    画像の白いカバーをスライドして開けると電源ボックスが出てきます。
    スイッチはこの電源ボックスにあり、外からはON,OFFできないので若干面倒に感じました。

    電源スイッチを入れて。
    トレンチなどを中心に細かい穴が多数あり、そこから発光しますが
    明るい照明で照らした状態だとそこまで目立ちません。


    左舷側。
    かなり小さい穴が無数にありますが予め開いていて自分で開口する手間は無かったです。


    右舷側。
    LEDは12灯なのですが、内部にフレーム状の白い導光パーツを使う事で様々な部位を発光させています。


    機体パネルの若干盛り上がった部分にも穴が開けられていて発光します。

    ちょっと穴が小さめですが艦橋部分も発光。


    中央構造物の側面なども発光する所が多くありますが、こちらは奥まっていたりするので隠れがちです。
    それとやはりスイッチのが入れ辛く、パーツを取り外したりするたびどこかのパーツが若干浮いて、光が漏れる場合がありました。
    スイッチをONOFFするたび上下のパネルなどをしっかり押し込まないといけないので
    もう少し楽にスイッチが入れられると良かったかも。

    ただノズル部分は光量が多く、かなり明るく光ります。


    格納庫部分もきちんと光が回っていました。


    面倒な部分はありますが、やはり発光ギミックは効果的で光らせると非常に格好良く満足感があります。


    特にノズルの発光は印象的で、内部が青白くなるのも良い感じ。


    最後に色レシピなど。
    下地はクレオスウイノーブラックを吹き付けています。
    その後にガイアノーツEXホワイト+クレオスガルグレー+クレオスニュートラルグレー+クレオス色の源シアンごく少量を吹き付け
    ハイライトにガイアノーツEXホワイト+クレオスガルグレーを吹きました。


    後はタミヤエナメルのジャーマングレイでスミ入れをして
    クレオスのスーパースムースクリアつや消しでコートしています。

    以上バンダイ1/5000 スター・デストロイヤーでした。
    1/14500だったビークルモデルから1/5000に大きくサイズアップされた本キットですが
    その分一気に解像度が上がった印象で特に機体パネルの細かいパネルラインが増えた事で
    まったく大味になる事はなくより密度感が増しています。
    これだけ細かいディテールのキットだと組み立てるのが面倒そうに思えますが
    部品は少なめで塗装するにしても基本単色なので作りやすく、塗装しやすい素晴らしいキットでした。
    LEDはON,OFFが若干面倒な所があるもののノズルなどの発光は印象的で美しいのでライティングモデルを作って良かったです。
    洗練されたパーツ分割で組むだけでも面白いキットですし、LEDを光らせて飾るのも格好良くおすすめのキットです。


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  • TA的每日心情
    难过
    15-2-4 22:38
  • 签到天数: 306 天

    [LV.8]武装色霸气拥有者

     楼主| 发表于 19-10-24 22:23 | 显示全部楼层
    1/5000 スター・デストロイヤーを作る その1

    以前ビークルモデルで発売されたスター・デストロイヤーですが
    新たに1/5000スケールのキットが発売されました。
    今回はLEDの有無で2種類が発売されていて、
    ノーマル版が7,560円、LIGHTING MODELが12,960円となっています。
    光らせたかったので今回はLIGHTING MODELを購入しました。

    箱は初回生産限定仕様の大判パッケージとなっています。
    それと初回生産限定版には
    「クリア外装パーツ」、プロモデラー「どろぼうひげ氏」によるクリア外装パーツ用の特別冊子が付属しています。
    次回から塗装をしながら組んでみようと思うので今回は簡単なキット内容の紹介です。

    箱はかなり大きいですが厚みはさほどなく、パーツも思ったよりは少なめで組みやすそうです。
    スタンドも組めるので飾る時も問題なさそうでした。

    説明書はわかりやすく、所々カラー写真もあります。
    またプロモデラーのどろぼうひげ氏の作例を収録したカラー冊子もあり、
    光ファイバーを使った凄い作例が詳細に解説されています。

    それとこのような注意書きも入っていました。

    船体のパーツと一緒にビークルモデルやHGサイズのガンプラを置いてサイズ比較。
    1/5000という事でビークルモデルの3倍近いサイズがありました。

    スケールが大きくなったことでモールドもさらに細かく再現され墨入れなども楽しそうです。


    各パーツの立体感も圧巻で、細かいディテールがシンプルなパーツにびっしりと刻まれています。
    これだけ細かくてもパーツ分割は最小限で見た感じ組みやすそうに見えます。
    またLEDに対応した0.3mm~0.4mmの穴が各所に開いていました。


    凹凸が激しいパーツも大部分が一体成型されているのは驚きです。
    ビークルモデルも凄かったですが大スケールなだけあり
    さらにディテールのメリハリが感じられます。

    シールは光を反射させたりするホイルシールが付属。

    初回生産限定盤にはクリア外装パーツも付属しているので
    作例のようなより拘った電飾をするのに使えそうです。


    また同スケールのブロッケードランナーなども付属。
    以前作ったブロッケードランナーと並べてみましたが1/5000かなり小さいです。

    米粒のような大きさですがミレニアム・ファルコンもあります。

    LIGHTING MODELに付属するLEDユニット。
    こちらは単4電池を3本使います。
    電源ボックスには多数のLEDが接続され、合計12灯もあります。

    光らせてみると白色発光ですが微妙に色が違い、
    白コネクタの方が暖かみのある光でした。
    早速次回から塗装しながら組んでいこうと思います。










    1/5000 スター・デストロイヤーを作る その2

    塗装しながら組んでいこうと考えているスター・デストロイヤー。
    今回から早速組み立てと塗装を進めていきます。
    まずは付属のLEDユニットですが、LEDケーブルを電源ボックスに差し込んだら
    付属のシールで配線を指示通りまとめておきます。

    機体下部のパネルですがこちらはパーツを数個はめこむだけでここまで形になります。
    今回は発光させるので

    遮光のため裏面を黒で塗装。
    黒はクレオスウイノーブラックです。

    表面も下地として裏と同様にブラックで塗装しました。
    モールドも細かいですし特にパテなども使っていないのでサフは吹いていません。

    一応きちんと遮光できているかLEDを発光させてチェックしてみましたが
    透けることもなく大丈夫でした。

    続いて本体色の調色ですがこちらはガイアノーツのEXホワイトとクレオスのガルグレーを
    3:1ぐらいで混ぜたものを用意しました。
    説明書の色レシピだとつや消しホワイトですが、この時点でつや消し塗料を使ってしまうと
    墨入れなどがちょっと面倒になるので最後のつや消しクリアでツヤを消します。

    黒下地の上に塗り、パネルの色分けなどにも使う少し暗めの基本色は
    上記の色にニュートラルグレーと色の源シアンを少しだけ混ぜた物を使います。

    暗めの基本色を0.3mmのブラシを使ってややムラを付けながら吹き付けました。
    なんだかんだで大きい機体なので塗料は多めに用意しておいた方が良さそうです。

    続いて乾燥したら説明書の塗装図を見ながら細かいパネル模様のマスキングをするのですが、
    形状を見ていると以前MGストライクやHGグリモアなどを作った時に使った
    ドット迷彩マスキングテープが使えそうなので余っていたのを持ってきました。

    このマスキングシートはS,M,Lの3種があるのですが大きさ的にSサイズが良かったです。
    ですがそのまま使うにはただSでも太い所が多く、結局似たような形状を探して後は細かくカットして貼り付けていく事に。
    しばらくちまちまとしたマスキング作業が続きそうです。

    スタンドですが、こちらは従来のSW系キットにある正方形のベースを2枚つなげて支柱を取り付ける作りでした。
    プラのままだとちょっと味気なかったので

    クレオスのメタルブラックとマジョーラアンドロメダIIを軽く吹付け
    クレオスクリアブラックでコートして艶あり&メタリックに仕上げておきました。
    あとでネームプレートでも自作しておこうと思います。
    次回も組み立てと塗装を進めていこうと思います。









    1/5000 スター・デストロイヤーを作る その3

    カット済みのマスキングシートをさらにカットして細々としたマスキングを続けているスター・デストロイヤー。
    今回はまだどちらを使うか決めていない
    初回生産分に付属するクリアパーツとノーマルのパーツを塗装し、どんな感じになるか比較してみようと思います。

    塗装してみるのは機体横のパーツ(トレンチ)です。
    初回分に入っているクリアパーツは表側から塗装を削る事でクリア地を露出させ発光箇所を増やしたり、
    開口されている穴を塞いだ場合でも同じく塗膜を削る事で発光させる事ができます。
    ただ今回は作例本にある光ファイバーなどは使わずセットのLEDユニットのみを使うので
    LEDユニットのみの場合どうなるか塗装をしながら見てみます。

    まずは他の部分同様ブラックを吹き付け。
    この部分は凹凸が激しくディテールが凄まじい密度なので
    全方向からムラがないように吹き付けます。

    今回クリアパーツを使う場合は塗装を削って光を透けさせる事があるかもしれないので裏側は塗装しません。

    照明の前に置いてみました。
    やはり凹凸が激しく、細かい溝までしっかり塗料が付着しにくいのでクリアパーツは透け気味です。
    細かい造形なので吹きすぎるとモールドを埋めてしまいますし
    裏面の塗装なしでは透けないようにするのは厳しそう。
    反面ノーマルのプラパーツは照明の前でも透けず、裏面まで遮光目的で塗装する必要はなさそうです。

    乾燥したら前回調色しておいた下地となるグレーを吹き付け

    メインカラーとなる明るいグレーを吹き付けます。


    再度照明の前に置いてみました。
    左がノーマル、右がクリアパーツです。
    ライトの関係で黒く見えていますがメインのライトグレーを塗ったものとなります。
    塗装を重ねた分だいぶ透けなくなりました。
    ただやはり細い溝などは透けています。

    しっかり乾燥させたら実際にLEDを組み込んでどう見えるかチェックします。


    上がノーマル、下がクリアパーツです。


    ノーマルのプラパーツは丸穴のみ発光しますが、
    クリアパーツ版の色々な溝などが薄く発光する姿もこれはこれで悪くない感じです。
    ちょっと悩みますがとりあえずノーマルパーツを使いつつ、
    目立つ艦橋部分などは2種塗装しておこうかなと考えています。










    1/5000 スター・デストロイヤーを作る その4

    ドット迷彩マスキングシートを使い
    形に合わせてさらにカットしながら貼り付けていたスター・デストロイヤー。
    機体下部パネルのマスキングが終わりました。


    マスキングを終わらせたらテープの浮きをチェックして
    以前調色しておいた明るい機体色を吹き付けます。
    最後にボカす作業があるので明るい機体色はあっさり目に吹き付けておきました。

    乾燥後に剥がすとこんな感じになります。
    このままではグレーの濃淡がはっきりしすぎているので
    少しボカして馴染ませます。

    ボカす方法ですが、こちらは調色しておいた明るい機体色にクリアを1:1ぐらいの割合で混ぜ
    様子を見ながら吹き付けるだけです。
    これでだいぶ落ち着きました。
    後はスミ入れをすればさらに馴染むと思います。

    続いてノズル周りを組み立てていきます。
    こちらもシンプルな分割なのですがゲート跡が出る部分も良く考えられていて
    繊細なディテールを傷付ける心配は無かったです。

    一部のパイプモールドは別パーツになっているのですが
    スミ入れする際は外してから流したほうが安全かも。

    ノズルパーツはLEDの発光があるので中央部が開口されています。

    後は他の部位同様黒を下地にして


    調色した基本色を暗い色から順に吹き付けておきました。
    次回からはスミ入れも進めつつ機体上部の組み立てを進めていこうと思います。










    1/5000 スター・デストロイヤーを作る その5

    機体下部のパネル塗装が終わったスター・デストロイヤー。
    今回は残った部分の塗装を進めていきます。
    こちらは艦橋基部のパーツです。
    側面部分など立体的なモールドが多数ありますが極力まとめて成形されていました。

    組み立てるとこのようになります。
    後でバラす事を考えて軽くはめ込んでいるだけなので隙間が見えていますが
    きちんとはめ込めばピッタリと合い精度は非常に高いです。

    艦橋のパーツ類。
    パーツ数は抑えめでこちらも組みやすいです。

    ただ艦橋両サイドに取り付けるシールドジェネレーターのパーツですが
    こちらは三角形のディテールがあり、へこんだ部分にゲート跡が出ます。
    小さいパーツで処理し辛いですがデザインナイフの先で整えると楽です。

    黒立ち上げで塗装する場合細かく分割したまま塗装すると
    濃淡の塩梅がバラバラになる事があるので、
    部位ごとに組めるパーツはできるだけ組んでから塗装します。

    後は残った上面パネルも一緒にグロスブラックを吹き付けます。

    以前LEDを試した時、透けは表側の塗装だけでも気にならなかったのですが
    念の為開口部分は裏側も塗装しておきます。


    あとは基本色を吹き付けておきました。
    下部のパネルと同じく、乾燥後に再びマスキングしてから明るい基本色を吹きます。

    この部位は溝が深いパーツが多いので上下左右から満遍なく塗料を吹き付けておきました。

    続いてスミ入れですが今回はタミヤエナメルのジャーマングレイを使います。
    かなり薄く溶いたら筆で全体に塗りつけます。

    少し乾燥したらウォッシングをするように上から下に向けて拭き取ります。
    綿棒だと繊維が残りますし、筆だと溝に毛先が入り込み塗料を必要以上に拭ってしまうので
    フィニッシュマスターを使って拭き取ります。

    溶剤で洗いながら好みの残り具合になるまで拭き取ります。
    まだ濃く感じるのでもう少し拭き取るかも。
    次回はマスキングを済ませつつ残った部位のスミ入れなどを進めていきます。










    1/5000 スター・デストロイヤーを作る その6

    前回スミ入れをした下パネルのスミを若干薄くしたりしていたスター・デストロイヤー。
    今回で製作記も最後です。

    下パネル同様にドット迷彩マスクシートをさらにカットしながら上パネルもマスキング。
    写真に影がかかっていてよくわからない所は好みでマスクしておきました。

    明るいグレーを塗ってマスキングテープを剥がすとやはりクッキリしすぎているので

    こちらもクリアを50%ほど混ぜた明るいグレーを吹き付けぼかしておきます。

    乾燥したらまとめて残ったパーツのスミ入れ&拭き取りをします。
    同時に各パーツを軽く合わせてみて、グレーの色味が違いすぎたら再度吹き付けて調整しておきます。

    多分普通のパーツを使う事になると思いますが一応クリア外装の艦橋も塗装しています。

    続いてベースに貼り付けるネームシールですが
    画像のようなフィルムラベルが色々売っているのでこちらを使います。
    今回はいつも使っているゴールドのフィルムを使いました。

    後は適当なペイントソフトなどで画像を作り印刷します。
    こちらは自分でカットする必要がありますがその分大きさは自由に決められますし、
    裏面がシールになっているので手軽に貼り付ける事ができます。
    ただレーザープリンタ用やインクジェット用があるのでプリンタに合わせた物を購入する必要があります。

    後は各パーツを組み立てですが、
    内部のフレームは光を反射させるパーツも兼ねるので塗装せず、
    銀のホイルシールなどもあるので忘れずに貼っておきます。
    組み終わったらつや消しを吹いて完成です。

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  • TA的每日心情
    开心
    14-4-24 01:53
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    [LV.5]果实能力者

    发表于 19-10-28 23:23 | 显示全部楼层
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