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[科幻模型] 《HG ASW-G-56 吉蒙里高达 by コスモ星丸》1月3日

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  • TA的每日心情
    难过
    15-2-4 22:38
  • 签到天数: 306 天

    [LV.8]武装色霸气拥有者

    发表于 22-1-3 21:49 | 显示全部楼层 |阅读模式
    转自:schizophonic9
    作者:
    コスモ星丸



    HG ガンダムグレモリー 完成編
    メタリック塗装で仕上げたいと思い塗装していたHGグレモリー。
    今回はこんな感じに完成しました。
    ダークブルー部分は以前のレビューの時書いた通り
    プリズムブルーブラックを使った光沢仕上げに。
    メリハリをつけるためライトブラウン部分は半ツヤで仕上げています。

    キットはサクッと完成させたかったのであまり手を入れていませんが
    気になる所だけ一部ディテールアップしたり新造パーツを追加しています。
    後は合わせ目などを処理し各所をシャープにして仕上げました。

    ダークブルーやメタリックレッド部分はウレタンクリアを使いできるだけ光沢が出るようにしました。
    フレームなども一部塗り分けて仕上げています。

    ナノラミネートコートを展開していない状態。
    今回はフレーム含め全てメタリック仕上げにしました。



    バストアップ。
    アンテナはプラ板を貼ってから削り込みシャープに加工してあります。
    各所のスリットは最初フラットブラックで塗ったのですが、
    メタリックの方が似合うかなと思い、ガンメタルで塗り直しました。



    フードを脱ぐと現れる悪魔チックな頭部。
    ツインアイはGXメタルイエローを吹き付けエナメルのフラットブラック拭き取りで塗り分けています。


    ブースター部分ですが一部ゴールドで塗り分けた他、
    合わせ目を消し、先端にプラ板を貼ってシャープに尖らせました。
    また先端内部のノズル部分はCADで設計し3Dプリンタで新造しています。

    背面の装甲のスリットなどもガンメタルで塗装。

    一部の○モールドはエッチングモールドに置き換えています。

    肩アーマーは一部の○ディテールを深く彫り直し、
    フィニッシャーズのTITANIUMで塗装したエッチングモールドを埋め込みアクセントにしています。

    腕部の関節や指先などはマスキングして塗り分けています。

    前腕の装甲などもエッチングモールドを埋め込んでいます。
    シールドの砲口ですがこちらはEZガンマズル1.7mmを組み込みました。
    その際エッチングの○モールドを挟み込むようにして取り付けています。

    胸部のシリンダーなどはミラーフィニッシュを貼っています。

    脚部周り。
    ライトブラン部分はメタリック塗装ですが半ツヤにして落ち着いた仕上げにしています。
    また各所にある長方形のモールドにはチタンフィニッシュを貼りアクセントにしました。
    膝などの合わせ目は段落ちモールド化したあと反対側に同じモールドを彫り仕上げています。

    一部のダクトなどはつや消し黒フィニッシュを貼っています。

    カカト部分ですがカットしたプラ板を組み込み積層部分の隙間を埋めました。

    バトルアンカーを持たせて。



    バトルアンカーですが刃部分がモナカなので合わせ目を消し、
    断面がシャープになるよう削り込んでいます。
    また反対側の破損部分はリューターで荒らし、スモークなどを塗り重ねた後シルバーのドライブラシで仕上げています。


    デカールも貼っていますが研ぎ出しをして段差が見えないようにしてあります。



    今回はプリズムブルーブラックを使ってみたのですが
    角度によって黒からダークブルーに変化する面白い塗料です。
    この機体以外でもダークブルーが使われている機体は結構多いので幅広く使えそうな印象。



    デカールは主にアシタノデカールのラインマークやコーションマークを使って仕上げています。
    余白を剥がせるので研ぎ出しも楽でした。


    バトルアンカーも塗り分けたりしたのですがあまり目立たないのでもう少し差のある色で塗装しても良かったかも。



    ダークブルーやレッド部分はウレタンクリアを使い研ぎ出しています。
    クリアがかなり硬くラッカーよりツヤが出しやすいですが
    硬化剤と混ぜたりしないといけないですし、硬化後の重ね塗りなどもできないため
    扱いが難しい所があります。


    黒系の背景で撮影してみました。



    特に組み立てが面倒な所は無かったのですが
    鉄血系のフレームかつ武器がかなり大きめなので肩などは少し固く調整したおくと遊びやすいと思います。

    最後に色レシピなど。
    (C)=クレオス、(G)=ガイアノーツ、(F)=フィニッシャーズです。
    ■ダークブルー (G)プリズムブルーブラック
    ■ライトブラウン (G)ニュートラルグレーII+(C)レドーム+(C)クールホワイト少量で塗った後、
    (G)パールシルバーを吹き付け、さらにHGゴールドパールを吹き付けて仕上げています。

    ■レッド  (G)パール焔小豆+(G)パールコーラルピンク+(F)マルーン
    ■ホワイト  (G)オーラパールホワイト


    ■フレーム色
    黒下地にスパッターChromeを吹き付け。一部は(C)スーパーカッパーや
    (C)スーパーリッチゴールドで塗り分けています。

    ■バトルアンカー
    黒下地にグリップ部分は(G)スターブライトアイアン
    刃部分は(G)ブレードシルバーの後刃先に(G)プレミアムミラークロームを吹き付け。

    クリアですが光沢部分は(F)ウレタンクリアGP1を吹き研ぎ出しています。
    半ツヤ部分は(G)セミグロスクリアープレミアムを使いました。

    以上HG ガンダムグレモリー完成編でした。
    今回はほとんど手を入れずに塗装しましたが
    光沢塗装+研ぎ出しという事もあり塗るのはなかなか大変でした。
    ただウレタンクリアならではのしっとりとしたツヤは苦労した分満足感がありました。
    キットの方は鉄血系のフレームが流用されているものの、
    足首がヒール状なためかなりスラっとしたプロポーションで
    鎌のようなバトルアンカーや悪魔のようなデザインの頭部などが魅力的なキットです。
    また色々鉄血系のキットも新作が出ますしこれからの展開も楽しみですね。


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  • TA的每日心情
    难过
    15-2-4 22:38
  • 签到天数: 306 天

    [LV.8]武装色霸气拥有者

     楼主| 发表于 22-1-3 22:13 | 显示全部楼层
    HG ガンダムグレモリーを作る その1

    今回は気になる部分だけ手を入れてグロス塗装で仕上げようと思っているグレモリー。
    まずは合わせ目を処理していきます。
    頭部はヘルメット部分が左右分割になっているので合わせ目が出るのですが
    この○で囲っているリブを切り落とすだけで簡単に後ハメ可能な構造になっています。

    切り落とした後はきちんとはめ込めるか確認してからヘルメットパーツを接着しておきます。

    頭部のアンテナですが、説明書などでは鋭く尖った形状をしているものの、
    キットでは途中で切り落とされたような形になっているのでプラ板を貼ってから削り込みます。
    アンテナ側面にある四角いモールドはヒケ処理の邪魔になるので表面処理時に削り落とします。


    アンテナを尖らせつつ各モールドを彫り込んでディテールを強調し
    頬や顎部分なども薄く鋭く削り込み全体的に刺々しくしました。
    適当なプラ材でアンテナ側面の長方形モールドを作り直そうかと思いましたが、
    無いほうが好みだったのでこのままにします。

    続いて膝周りの合わせ目です。
    こちらは合わせ目の反対側にパーティングラインがあり、
    ディテールのように見えるようになっているため

    このパーティングラインに沿ってスジボリを入れ、反対側は段落ちモールド加工しておきました。

    ふくらはぎのフレーム部分にある合わせ目はプラ板を貼って隠します。

    アンカーも刃部分に合わせ目が出るため接着し
    刃先やグリップの先端にプラ板を貼りヤスって尖らせます。


    合わせ目を消すと同時に刃部分も断面が△になるよう削り込んで整えます。


    アンカーの破損部分はちょっと単調な気がしたので
    リューターや彫刻刀で彫り込んでよりデコボコした状態に仕上げました。
    次回は軽くディテールアップをして表面処理などを進めていきます。










    HG ガンダムグレモリーを作る その2

    少しだけ加工して塗装しようと作業をしているHGグレモリー。
    前回は合わせ目処理をしておきましたが
    その際脹脛に貼ったプラ板が少し干渉するので被せるように取り付けるパーツを若干削っておきました。
    スラスター部分は結構目立つパーツで先を鋭く仕上げたかったのでプラ板を貼って削り込みました。


    その際奥にあるスラスター部分も立体的かつ塗り分けしやすいよう別パーツ化する事に。
    CADで3パーツのスラスターパーツを設計し3Dプリンタで印刷しました。

    塗り分けてから接着するのでただ軽く乗せているだけですがこのような感じになります。

    特に説明書などに記載はなかったのですが、
    腕に機関砲のようなディテールがあるのでここを簡単にディテールアップする事にしました。

    モールドの一部をカットし、その部分にEZガンマズルショート2mmを組み込みます。

    後はモールドが浅かったりダルかったりする部分を表面処理しながらひたすら彫り直し。
    鎖骨周りなどの装甲は特にだるめだったので平面を出してから彫り直すとシャッキリ仕上がります。
    後はフロントアーマーの先端なども削り込んで尖らせておきました。

    機体の装甲各所にある○モールドですが、後から塗装したエッチングモールドでも貼り付けようと思っていたので
    スピンモールドで少し深めにしてモールドもクッキリさせておきます。

    後はカカトのスカスカ感が少し目についたのでカットしたプラ板を組み込んでおきました。

    表面処理なども大体終わらせたので次回から塗装を進めていこうと思います。










    HG ガンダムグレモリーを作る その3

    加工や表面処理が終わったので早速塗装を始めたグレモリー。
    今回はグロス塗装にするのでサフは細かいクレオスの1500番を使いました。
    まずはフレームなどから塗装していきますが、
    今回はメタリック塗装するのでグロスの黒を先に吹き付け下地にして
    一部のパーツは塗り分けのためクレオススーパーカッパーを吹き付けました。

    パイプの一部などマスキングテープでやりにくい所はマスキングゾルを使いますが
    筆で塗る場合どうしてもゾルを乾燥させてしまったりして毛を痛める事が多いので使い捨ての面相筆があると便利です。


    フレーム色のメインカラーにしたのは以前紹介したスパッタークロームです。
    この塗料は隠蔽力が弱いのでマスキング後、
    はみ出ているカッパー部分を消すため再度グロスのブラックを吹き付けてから塗装しておきます。

    バトルアンカーですがこちらも黒下地にして手に持たせるグリップ部分をスターブライトアイアン、
    刃や刃の基部はバーチャロンカラーのブレードシルバーで塗装しました。
    明るい所だとあまり色の違いが分かりませんが
    普通の照明だとグリップ部分の方が黒っぽくなります。


    刃先部分にはグラデになるようにプレミアムミラークロームを吹き付け
    破損部分にはクリアブラックを吹き付けておきました。
    破損部分は後でさらにシルバーのドライブラシを加えておきます。

    装甲のダークブルーですが、以前レビューの時書いた通り
    プリズムブルーブラックを使う事にしました。

    こちらの塗料はブラックからメタリックブルーに変化する面白いカラーです。
    次回は細かい塗り分けをしつつ他の色も進めていきます。










    HG ガンダムグレモリーを作る その4

    フレームやダークブルーの装甲などを塗り終わったグレモリー。
    今回も引き続き基本塗装を進めていきます。
    ダークブルー装甲ですが、裏にはディテールが入っている部分が多いので
    先にフレーム色を塗ってからマスクし塗り分けておきました。
    表のスリット状の部分は後からエナメルのフラットブラックを吹き
    拭き取って塗り分ける事にしているのでこの時点ではまだ塗り分けたりはしません。

    一部のディテールはさらにスーパーリッチゴールドで塗り分けておきました。

    メッキ系塗料やフレームに使ったスパッタークロームなどは
    かなりシャバシャバに希釈されているので
    カップに移すときどうしても溢れやすく価格も高めな事がほとんどです。
    そのためちょっともったいない気がしていたのでたれなインナーというキャップを買って試してみました。
    各社のボトルサイズに合わせ複数発売されているのですが
    スパッタークロームやレインボーメッキなどはガイアの大瓶と同じサイズなので05番を取り付けます。
    キャップサイズによって数は違いますがこちらは4個入。
    クレオス系だと6個入っていました。

    フチの形が薄く塗料のキレが良い形状になっていて取り付けも簡単です。
    シャバシャバの希釈済み塗料でも取り付ける事でかなり垂れにくくなりました。

    背は高くなりますがそのままキャップを付けて保存も可能。
    全部の塗料に付けるほどではないのですが、
    希釈済みで垂れやすく、高価な塗料には便利だと思います。

    続いてライトブラウンの装甲ですが、
    こちらはガイアノーツニュートラルグレーIIと
    クレオスレドーム&クールホワイトで調色した物を吹き付けてから

    ガイアノーツパールシルバーを吹き付け。

    最後にHGゴールドパールを吹き付けておきます。
    こちらはメリハリをつけるためグロスのダークブルーとは違い、
    半ツヤぐらいの仕上げにする予定です。

    残ったピンク部分ですが、グレモリーの場合指先もピンクなので
    フレーム色で塗った手首をマスキングテープ&マスキングゾルでマスクしておきます。

    ピンク部分の色はバーチャロンカラーのパール焔小豆&パールコーラルピンクに
    フィニッシャーズのマルーンを混ぜた物を吹き付けました。
    ちょっとギラギラしすぎな気もするので様子を見てクリアカラーを上塗りするかも。
    これで大体の基本塗装は終わったので次回は墨入れやクリアコートに入りたいと思います。










    HG ガンダムグレモリーを作る その5

    基本塗装を進めていたHGグレモリー。
    最後に残った肩のホワイト部分はダンバインカラーのオーラパールホワイトを使いました。
    このダークブルー部分はウレタンクリアを吹いて軽く研ごうと思っているので
    先にデカールを貼っておきます。
    デカールは好みでGMラインデカールのホワイトを貼っておきました。

    このデカールは最近良く使っていますが一晩ぐらい乾燥させると余白を剥がせるようになっていて
    まるで印刷したかのような綺麗な仕上がりになります。
    クリアを吹いたらもうドボンして1からやり直すしか修正はできなくなるので
    デカールのノリが残っていないかしっかりチェックしてあればぬるま湯などで落とします。

    今回使うウレタンクリアはフィニッシャーズのGP1です。
    フィニッシャーズだとGP2というウレタンクリアもありますがそちらは吹きっぱなし仕上げタイプなので注意です。
    主剤と硬化剤を混ぜて使うタイプなのでしっかり計量してから混ぜ合わせ
    付属のシンナーで希釈してから吹き付けます。

    ウレタンクリアを吹き付け。
    しっとりとした非常に美しい光沢に仕上がります。
    ただ注意点があり24時間を超えると重ね吹きは不可能になり吹くと塗膜がひび割れます。
    また普通のラッカー塗料もそうですがしっかり防毒マスクを付けて作業します。

    吹き付けたらホコリがつかないような場所に保管して乾燥させます。
    化学反応で硬化するのでだいたい3日程度置いてから研ぎ作業に入ります。

    赤いパーツなども同様に吹き付けておきました。

    半ツヤぐらいにしておこうと思っている部分ですが
    こちらのスリットは先にエナメルの拭き取りで塗り分けておきます。
    ざっくりとマスキングをしたらエナメルのジャーマングレーとフラットブラックを混ぜたものを吹き付けました。

    後はエナメル溶剤を含ませた綿棒で余分な所を拭き取れば簡単に塗り分けられます。
    強く擦ったりすると下地の塗料が痛む場合があるので
    拭き取りする部分はあらかじめ軽く光沢クリアを吹いて保護しておくと安心です。
    次回も引き続き完成へ向けて墨入れや研ぎ出しなどを進めていきます。










    HG ガンダムグレモリーを作る その6

    前回ウレタンクリアを吹いたHGグレモリー。
    十分乾燥させたので今回は研ぎ出しを進めます。
    研ぎ出しというのはクリア層を一度目の細かいヤスリで均し、
    再度コンパウンドで磨く事でよりツヤを出す作業です。
    まずは4000番~6000番ぐらいの目の細かいヤスリを使い画像のように
    磨く面が全体的につや消しになるよう力を入れずやすっていきます。
    ツヤが残っている=その部分が凹んでいるという事なので
    全体的につや消しになるまでヤスるとより滑らかな表面に仕上げる事ができます。
    ただその際どうしてもエッジ部分は塗膜が薄くなってしまうため簡単に下地まで削ってしまう事が多いので
    できるだけエッジ部分をヤスらないよう進めていくと上手くいきます。
    ヤスったら削りかすなどをしっかり洗浄して
    タミヤコンパウンド細目を使ってツヤを戻していきます。
    柔らかい布につけてパーツを磨いていくとみるみるツヤが戻っていきます。
    今は6000番など目の細かいスポンジヤスリなどが簡単に手に入るので
    コンパウンドの粗目は自分の場合使わなくなりました。


    この時点でほぼツヤが戻り、滑らかなクリア層になった事でより鏡面に近い仕上がりになります。
    このキットで使っているアシタのデカールは余白が出ないのでさほど気にする事もないのですが
    通常のデカールの場合、デカールの余白で盛り上がったわずかな段差をヤスる事で
    段差を消しより美しい仕上がりにする事ができます。

    後は再度洗浄して水気を切ります。
    次の工程に進む前にしっかり洗う事で削りかすなどによる余計な傷などを防ぐ事ができます。


    さらにハセガワのセラミックコンパウンドで磨く事で僅かな磨き傷も無くなり
    デカールの段差なども気にならない光沢面が出来上がります。
    基本塗装を傷つける事もなく、無事研ぎ出しが終わりました。

    半ツヤで仕上げる予定のパーツは先にジャーマングレイ+スカイグレイで墨入れをして
    同じくアシタのデカールのコーションマークを貼っておきました。
    次回の製作記はラストで細かい仕上げを進めていきます。










    HG ガンダムグレモリーを作る その7


    細かい仕上げを進めていくHGグレモリー。今回で製作記もラストです。
    ライトブラウン部分で仕上げたパーツはガイアノーツのセミグロスクリアーを吹いて仕上げました。
    ツインアイパーツはマスクをしてからGXメタルイエローを吹き
    艶ありのクリアで保護しました。

    その後にエナメルのフラットブラックを吹き、ツインアイ部分だけ拭き取って塗り分けておきます。

    アンカーの破損部分はタミヤペイントマーカーのシルバーを筆に付けてドライブラシ。
    エッジ部分を浮き上がらせておきました。

    研ぎ出ししておいたダークブルーのパーツにあるスリット部分ですが
    ライトブラウン部分と同様に大まかにマスクしてからエナメルのフラットブラックを吹き付け

    溶剤を含ませた綿棒などで拭き取って塗り分けました。

    ダークブルーや赤部分のパーツの墨入れは
    フラットブラックに少しジャーマングレイを混ぜた物で済ませました。

    トップコートが乾燥したら一部のダクトなどは
    ハセガワつや消し黒フィニッシュを貼り付け、

    一部のモールドはチタンフィニッシュでアクセントを付けました。
    後は一部のパーツにエッチングモールドを貼り付けつつ組み上げて完成です。

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  • TA的每日心情
    开心
    14-4-24 01:53
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    [LV.5]果实能力者

    发表于 22-1-4 10:21 | 显示全部楼层
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